欧米で一番モテる国ランキング | 欧米女性編
Written by Roy



こんにちは!ライターRoyです。 「金髪美女」っていう響きだけでなんだかものすごく魅力的に感じますよね。 欧米系のバービー人形のような見た目の女性には、同じ人間とは思えない魅力を感じてしまいます。 そんなヨーロッパ・アメリカの女性たちの中で最もモテる国はどこなのか?! 欧米女性のモテランキングをお送りします♡ ----- 欧米系の人々がアジア系の人々の出身国を見分けられないのと同じように、 我々アジア人もその見た目だけで欧米系の人々の出身国を言い当てるのは難しい! それでもなんとなく各国のイメージは持っているかと思います。 「イタリア女性はやはりファッションに厳しいのかな?」 「フランス女性はロマンチックな男性が好み?」 「アメリカ女性は自己主張強め・・・?」 各国出身の女優さんやモデルさんからなんとなくその国のイメージを作り上げていることもあるかもしれません。 色々な情報が散らばりすぎていて、なかなかその全貌を掴むのは難しいですよね。 今日は、見た目だけでなく中身も加味したフラットな評価でそのモテ度をランキング形式でお送りしてみましょう。

リアルプリンセスはどこ?欧米女性のモテ度ランキング

ディズニープリンセスをはじめとする、物語に出てくるようなお姫様は決まって欧米系の見た目。 やはり人類の中でも群を抜いて美しいとされているのは欧米女子でしょう。 今日は欧米の中でも人口が多い10カ国「US」「ブラジル」「ロシア」「メキシコ」「ドイツ」「UK」「フランス」「イタリア」「コロンビア」「スペイン」各国の女性たちを徹底比較! 欧米女性で最もモテる国は一体どこ?!

第9位:ロシア(21点)

ウクライナなどと共に、美人が多い国としてよく語られるロシア。 同じ人間とは思えない、作り物のような美しさを持つと表現されるほど完璧な容姿を持つ彼女たち。 フィギュアスケートやシンクロナイズドスイミング、体操など美を象徴するスポーツでは必ずと言って良いほどロシアチームは活躍しますよね。 残念ながらそれ以外の項目でなかなかふるわなかったロシアは今回最下位に。 顔面偏差値:★★★★ 経済力:★★★ 優しさ:★★ 英語の堪能度:★★ 楽しさ:★★ 学力:★★ セクシーさ:★★★ ファッションセンス:★★★

第8位:コロンビア(22点)

出典:https://www.footballchannel.jp/2014/06/15/post43972/

セクシーさ1位に輝いたのがコロンビア。 コロンビアは赤道の北側に位置する南米の一国家。 1年中温暖なその気候からこんがりと日焼けした肌に大胆で布が少ない洋服をいとも簡単に着こなす彼女たちはまさにセクシーの象徴。 前々回のサッカーW杯で一躍その名が日本でも有名になりましたよね。 顔面偏差値:★★★ 経済力:★★ 優しさ:★★★ 英語の堪能度:★★ 楽しさ:★★★ 学力:★★ セクシーさ:★★★★★ ファッションセンス:★★

第8位(同列):ブラジル(22点)

リオのカーニバルで有名なブラジル。 サンバのキラキラしたちょっと過激な衣装に負けないメリハリのあるボディが眩しいほどに美しいブラジル女性は、同じく南米のコロンビアに次いでセクシーさ第2位。 明るく陽気でフレンドリーなので楽しさは抜群! その分少々適当だったりするは温かい国ならではの特徴でしょう。 顔面偏差値:★★ 経済力:★★ 優しさ:★★★ 英語の堪能度:★★ 楽しさ:★★★★★ 学力:★★ セクシーさ:★★★★ ファッションセンス:★★

第7位:メキシコ(23点)

近年はカンクンなどビーチリゾートで日本人のファンも多いメキシコ。 ラムをぐびぐびっと飲み干しながら楽器を弾いたり音楽に合わせて陽気にダンスしているイメージの彼女たちは、非常にフレンドリー! バーで飲んでいるだけでみんな友達になれてしまうくらいオープンな性格です。 非常に優しいのですがかなりいい加減なので困ってしまうこともしばしば。 顔面偏差値:★★★★ 経済力:★★ 優しさ:★★★★ 英語の堪能度:★★ 楽しさ:★★★★ 学力:★★ セクシーさ:★★★ ファッションセンス:★★

第6位:フランス(25点)

仕事の合間のお昼休憩でも、しっかり長めのランチをとると言われるフランス。 バリバリ働いているイメージがあまりないのですが、以外にも一人当たりGDPは今回10カ国中第3位。 ふわふわの金髪と優しげな顔立ちはなんとも可愛らしく男性から人気も高いようです。 ファッションの街パリは、名だたるモデルがそのランウェイを夢見るパリコレが毎年開催されていますね。 言わずと知れたおしゃれ都市パリを有するフランスはまさにファッション命の国。 顔面偏差値:★★★ 経済力:★★★★ 優しさ:★★ 英語の堪能度:★★★ 楽しさ:★★★ 学力:★★★ セクシーさ:★★★ ファッションセンス:★★★★

第5位:イタリア(26点)

軟派な男性が多いというイメージが浸透しきっているイタリア。 そのイメージがあまりに強すぎて、あまりイタリア女性について考えることって少ないように思います。 彼女たちは意外と堅実で、愛情深いそうです。 軟派な男性の心を鷲掴みにすべく手料理などもよく作るので、家庭的な側面が強めなんだとか。 世界に誇るファッションの街ミラノを有するイタリアはもちろんセンスあふれるおしゃれな人々で溢れています。 顔面偏差値:★★ 経済力:★★★ 優しさ:★★★★ 英語の堪能度:★★★★ 楽しさ:★★★ 学力:★★★★ セクシーさ:★★★ ファッションセンス:★★★

第3位:UK(28点)

顔面偏差値10カ国中第3位(アイルランドが3位)、IQが高い国10カ国中第3位(世界15位) 一人当たりGDP10カ国中4位というTHEバランスの国UK。 貴族や階級という格式ある文化が今でも存在しているため、他国より自国が優れているというプライドが多少見え隠れするかもしれません。 ロンドンっ子のファッションセンスは非常に優れており、タータンチェックや少しボーイッシュな装いで虜になる人続出ですよね。 UK発祥ブランドといえばバーバリーが有名ですが、その洗練された高級感漂う雰囲気に誰もが憧れてしまいます。 顔面偏差値:★★★★ 経済力:★★★★ 優しさ:★★ 英語の堪能度:★★★★★ 楽しさ:★★★ 学力:★★★★ セクシーさ:★★ ファッションセンス:★★★★

第3位:スペイン(28点)

真っ赤でフリフリのドレスで情熱的に踊るフラメンコが有名なスペイン。 パッション溢れるその姿にセクシーさを感じる人も多いことでしょう。 セクシーさは今回10カ国中第4位!ヨーロッパで見ると1位です。 ヨーロッパの中では南米のような陽気さが強いラテンの国スペインはとにかく楽しいこと好きな人が多いフレンドリーな国! それゆえヨーロッパならではのツンケンしたところも少なく比較的優しい人が多い印象です。 顔面偏差値:★★★ 経済力:★★★ 優しさ:★★★ 英語の堪能度:★★★ 楽しさ:★★★★ 学力:★★★★ セクシーさ:★★★★ ファッションセンス:★★★★

第2位(同列):ドイツ(29点)

惜しくも2位に甘んじたのがドイツ! アメリカのランキングサイト「ShareRanks」にて最も美しい人が多い国1位に輝いているドイツ。 見た目の美しさだけでなく、内面のかしこさから溢れ出る洗練された魅力も合間って美しさが際立っていると評価されています。 ドイツといえばビジネスセンスにも長けていてとにかく頭が良いキリッとした印象がありますよね。 経済力においても一人当たりのGDPは10カ国中アメリカに次いで2位となっています。 学力においてもIQ100越えで10カ国中第1位(世界第6位)! 顔面偏差値:★★★★★ 経済力:★★★★ 優しさ:★★ 英語の堪能度:★★★★ 楽しさ:★★★ 学力:★★★★★ セクシーさ:★★★ ファッションセンス:★★★

第1位:US(30点)

やはり強いのはこの国でした・・・!世界のアメリカが堂々第1位! ハリウッド美女を多数輩出しているにも関わらず意外にも顔面偏差値では結果ふるわず。 しかしながら南米勢に次いでセクシーさ3位のアメリカ。 何をするにもダイナミックなお国柄が女性のセクシーさにも影響しているのでしょう。 世界をリードするファッションの街ニューヨークやLA有するアメリカはファッションセンスも最上級。 さらには経済力抜群なアメリカは、一人当たりGDPが今回の10カ国中、1位! 男性だけでなく女性の自立が非常に進んでいる国なので、女性一人当たりの稼ぎも大きくなっています。もともと主張強めのアメリカ女性がさらに強くなって行くかもしれませんね。 顔面偏差値:★★ 経済力:★★★★★ 優しさ:★★★ 英語の堪能度:★★★★★ 楽しさ:★★★ 学力:★★★ セクシーさ:★★★★ ファッションセンス:★★★★★ いかがですか? 日本の女性陣にはとても嬉しい結果になりましたね。 全ての項目でマイナス面が無かった日本が見事アジアのモテ女1位の座を獲得! こう見てみると、やはり発展途上国や後進国とよりも先進国の女性たちの方がモテる傾向ですね。 「どうせ見た目がかわいければモテるんでしょ?」 というなげやりな意見もあることでしょう。 しかし男性は、女性が思っている以上に外見だけではなく中身やバックグラウンドをしっかり見ているのです。 「自立した経済力を持っているのか」「人に優しくできる器を持っているのか」「教養はあるのか」etc… 見られる側からすると、多方面に気を張らなければならないので多少息苦しいですが、 自分が魅力的な女性になるためには多少のストレスと努力は必要不可欠ですね! ※日本を除く9か国は、在留外国人(=日本に住んでいる外国人)が多い国順にピックアップしています。 ※参考1:「顔面偏差値」はアメリカのランキングサイトShararanksより 「Countries With The Most Beautiful Women」 http://shareranks.com/916,Countries-With-The-Most-Beautiful-Women ※参考2:「学力」はStatistic brain research instituteより https://www.statisticbrain.com/about/ ※参考3:「経済力」は1人当たりGDPより http://ecodb.net/ranking/imf_ngdpdpc.html ※参考4:「英語の堪能度」は第7回版EF 英語能力指数 より https://www.efjapan.co.jp/epi/ ※参考5:「セクシーさ」は旅行専門出会い系サイト「Misstravel」より https://www.misstravel.com/ ※「ファッションセンス」は米国データ調査会社「Global Language Monitor」より https://www.languagemonitor.com/top_word_lists/microessay-the-future-of-global-english-400-years-in-the-future-2/ ※「明るさ」「優しさ」は世界各国からの口コミや評判を元に編集部の独断と偏見で点数つけしています。

注目の国ピックアップ①コロンビア女性

2014年のサッカーW杯ブラジル大会で日本を1-4で破り見事ベスト8に進出したことで、日本でもその「コロンビア」という名が知られるようになったこの国。 当時ハメス・ロドリゲスが超絶イケメン!だとしてメディアでもかなり取り上げられていましたよね。 そもそもコロンビアとは、南米大陸の北側に位置しておりカリブ海に面する陽気なラテン国家。 首都はボゴダ、アンデス山脈の頭部にあり標高は2600メートルにもなるという高山にあります。 年中温かく、日本のようなはっきりとした四季は存在しない国です。 その温暖な気候から、花の栽培が盛んに行われており切り花の出荷量がなんと世界第2位。(第1位はオランダ)毎朝のフラワーマーケットはカラフルで美しく見ているだけで幸せな気分に浸ることができます。 観光地として有名なのはサンフェリペ要塞が有名な世界遺産にも登録される優雅なラテン都市カタヘルナ。 時間が止まったままのような旧市街の街並みと近代的な高層ビルのコントラストが美しい観光都市です。 建物がそれぞれライトアップされた夜の街並みも美しいので、暴漢などには十分注意を払いつつ一度は出かけてみたいところ。 そんなコロンビア、実は女性が美しいことでも知られる国だったんです。 特に注目したいのはそのセクシーさ。 今回のランキングでは10カ国中なんと1位に輝いています。 見た目やセクシーさだけではない、コロンビア女性の特徴を見ていきましょう♪

見た目だけでなく日常の細かい所作までセクシー

メリハリのあるグラマラスボディで見た目はもちろんセクシーな彼女たち。 しかしそのセクシーさは単に見た目だけからくるものではありません。 ふとうつむいた表情や、ものを取る時、髪の毛を結んだり服を脱ぎ着するような日常の動作がいちいち色っぽいと評判なんです。 もちろん毎度意識しているわけではなく、彼女たちにとってはごくごく自然に過ごしているにすぎないのですが、周りからするとため息が出るくらい素敵なのです。

女子力高め

持ち前の美しさに甘んじることなく、しっかりキープしようとする女子力の高さが目立つコロンビア女性。ロングヘアの女性が多く、特にその美髪をさらに美しく見せようと日々努力を惜しまないようです。 金髪美女も多いですが、黒に近いダークカラーを綺麗に保っているエキゾチックな美しさも魅力的。 彼女たちは基本的に、常に人に見られても良いようにセルフケアをしているので、例えちょっとしたお買い物程度でも隙がありません。

明るく陽気、比較的フレンドリー

基本的に南米の国はラテンで楽しいことが大好きな国民性。 コロンビア女性も例外ではありません。 初対面でも割とにこやかに接してくれるので旅行でコロンビアを訪れた際に運命を感じてしまう人もいるのではないでしょうか。

家庭的で内向きな側面も持ち合わせる

その美貌ゆえにちょっとわがままだったり高飛車な側面があるのかと思いきや、意外と家庭的で尽くし型な一面を持つコロンビア女性。 特に男性の胃袋をわしづかみにする料理の腕前には驚くこと間違いありません。 外食も好きな国民性ですが、家で家庭料理を食べることにも重きを置いているので、やはり料理ができることはコロンビアでモテる一条件のようです。 外にどんどん出て行くものすごく外交的な性格というよりは、家で美味しいご飯を作って彼を待っているという慎ましやかな性格が、外見のゴージャスさと程よいギャップでグッときますよね。 セクシーな魅力の中に、控えめな女性らしさを持ち合わせるコロンビア女性。 あまり強すぎる女性を好まない傾向にある日本人男性からも人気が出そうです。 やはり南米の国なのでスキンシップや愛情表現はアジアと比較すると格段に多く情熱的なので、いくら控えめとはいえその基本ベースは押さえておきましょう。

注目の国ピックアップ②ドイツ

美貌・学力・経済力全てを兼ね備えた今回ランキング2位のモテモテ国家ドイツ。 ドイツと言えばビジネスに長けたスマートな人々であふれる己に厳しくきっちりした文化を持っているという印象があります。 まずドイツという国について。 ドイツはヨーロッパ中西部に位置している連邦制共和国。 ドイツの成り立ちで特徴的なことは、複数の自由国家が集まって一つの国になったということ。 よってイギリスのロンドンやフランスのパリのような一都市集中型ではなくそれぞれの都市が力を持ち独自に発展を遂げてきました。 東西統合の歴史を色濃く残す首都ベルリンはマスト、国際色豊かなフランクフルトにクリスマス市が有名なミュンヘンなどなど、ドイツに旅行に行く際は魅力的な都市がありすぎて困ってしまいます。 ぜひ訪れたいのはやはりクリスマスシーズン。 ドイツ語でWeihnachtsmarkt(ヴァイナハツ・マルクト)と呼ばれるクリスマスマーケットがなんとドイツ国内で150も開かれるという非常に華やかなシーズンなんです。 フルーツやシナモンの香りが豊かなグリューワインやクリスマスまで少しずつ切って食べるパン菓子シュトーレンなどを楽しんでみるのもおすすめです。 そんなクリスマスマーケットが有名な都市といえば南西部にある世界最大のクリスマスマーケットと称されるシュトゥットガルト、世界で一番有名なクリスマスマーケットを開催するニュルンベルク、世界最古のクリスマスマーケットが見られるドレスデン、電球やコーラス隊で非常に賑やかなミュンヘンなどが有名です。 どこに行くか迷ってしまいそうですが、自分の行きたい他の都市との移動などを考慮して選んでみると良いでしょう。 日本でもその時期には六本木ヒルズ、大阪駅周辺や札幌大通公園など主要な場所で毎年ミュンヘン市やクリスマスマーケットが開催されていますよね。 日本でそのその雰囲気に魅せられて、ドイツに行きたくなってしまうかも・・? ドイツの首都はベルリン、話される母国語はドイツ語ですが、ほぼ英語が通じる国です。 ドイツ人の英語は非常に堪能でネイティブ同様に話す人も多いので、英語ができればドイツでのコミュニケーションは全く心配ありません。 さてそんな魅力満載のドイツですが、そこで生まれ育った女性たち一人一人は一体どのような特徴を持っているのでしょうか。

自立していて、きっちり真面目

女性の社会進出が当たり前のように進んでいるドイツ。 最近かなり改善されてきた日本と比較しても雲泥の差があるほどです。 そんなドイツでは女性がキャリアを積むことがまさにスタンダードなので、男性に頼って行きて行くというような考えがそもそも薄いのが現状です。 経済的な対等さを持ち合わせていることによって、男女間の恋愛においても上下関係が発生しにくいドイツ女性。 恋愛関係にあってもビジネスの話などを対等に語り合いたいと思う現代男子にとっては理想的なのではないでしょうか。

自己主張が強く少し自己中心的

自分に自信を持っているが故に自己主張がかなり強めな印象のドイツ女性。 自分の考えや感情に素直に従うので他人の意見はなかなか聞き入れない多少頑固な一面も垣間見えます。 日本人とは異なり議論や衝突を恐れないので、思っていることはしっかり伝えてくるでしょう。

分かりやすい愛情表現をする

どんな時もストレートに感情を表現しがちなドイツ女性。 それはビジネスの場だけでなく恋愛シーンにおいても同じけいこうです。 公園や駅の改札、レストランやカフェなど公の場であってもあまり気にせず、愛情を伝えたい時に伝えたい方法で伝えます。 普段のキリッとした印象からは想像しにくいですが、とても一途で、愛している彼には愛を伝えずにはいられない可愛らしく情熱的な一面も持っているのです。 美しさと厳しさ、それに愛情深さを兼ね備えたドイツ女性。 なんだか少しだけ高嶺の花のようにも思えるでしょう。 しかしながら一度懐に飛び込んでしまえば深い愛情を一生懸命注いでくれること間違いなし! 常に守ってあげる対象というよりは、肩を並べて一緒に歩んでいける良きパートナーになれる存在でしょう。

欧米女性の価値観・特徴まとめ

いかがでしたか? 今日は欧米女性にスポットライトを当て、 「顔面偏差値」「経済力」「優しさ」「英語の堪能度」「楽しさ」「学力」「セクシーさ」「ファッションセンス」という8つの要素からモテ度を換算してみました。 我々日本人のようなアジア人が欧米人について考える時、自分たちとは異なるその美しい容姿にどうしても着目しがち。 そうなってくると金髪で青い目の美女たちは皆同じように素敵に見えてきたりします。 しかし細かい要素ごとに見て行くと、同じ「欧米」と言ってもかなり違うということが分かりますよね。 ・最もセクシーな美女はコロンビアやブラジルなどラテンの国に多い ・スマートで自立しているドイツやUSの女性たちは自己主張も強め ・日本人女性のようにバランス感覚に優れているのはイギリス女性 こんな風に、ある程度予想が当たっていたところもあれば、意外な結果に驚いたこともあるでしょう。 もし欧米女性とのお付き合いを考えているのであれば、自分が何を一番重要視しているのが考えてみると良いかもしれません。 ・外国人とのお付き合い経験がないので、とりあえずは優しさや楽しさを求めたい →情熱的で愉快で、且つある程度英語も通じるスペイン女性を探してみる ・刺激し合える仲になって、同じ目線で一緒に並走していきたい →自立心の強いドイツ女性にアプローチしてみる ・無理せずなんとなく同じような感覚を持って接していきたい →バランス力のあるイギリス女性と仲良くなってみる こんな視点で自分とのマッチ度合いを考えてみると、長く良い関係が続けられるかもしれませんね。 最近の欧米では日本人への印象が良くなってきていますので、友達になるのはもちろんのこと、恋愛関係になるハードルも高くはないようです。 自分の性格と相手の性格を理解した上で、実りある素敵な恋に踏み出したいものです♡

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